- 2008-02-02 (Sat) 0:58
- Life
今日もいくつかの細々とした目標を立ててやっていたのだけれど、集中力が足りず、集中力があればもっとできるところをできずじまい。無駄な時間がまだまだあるなと感じた。
集中力を鍛えるのと同時に、集中力が切れたときはほかのことをやるということをもっと徹底してやるべきだと思った。なんかの本で(たぶん「アタマが良くなる合格ノート術」だったと思う)、集中するときの儀式を作ろうという項目があった。
たとえばペン先を見るとか、指先を見るとか、そういったこと。始まるときの「型」を作るにはなるほどいいかもしれないと思ったが、実際はどうなのだろうか?だまされた(そういえばだまされることは悪いことなのだろうか?)と思って試してみるのがいいのかもしれない。
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